


コールマンの焚き火台は、燃焼している薪とダッチオーブンとの間がスペースが大きいので、少し風が吹くと燃焼効率が悪くなってしまいます。
そこで、煙突式炭着火器具の構造をまねて、煙突材を10センチメートルほど切り取って、それで炭をかこいました。
結果、煙突の直径がちいさかったので、あまりいい効果は得られませんでした。
ダッチオーブンを穴に埋めて使いたい私としては、できれば風をシャットアウトする大型七輪のようなものがあればうれしいです。七輪の中にすっぽりダッチオーブンを埋めるんです。
| 2007年07月15日 13:21
| 焚火台

コールマンのマルチスタンド。ダッチオーブンもおけますし、とても頑丈です。ただし、上から見ると、長方形で幅が少し狭いのがきになります。炭なら問題ありませんが、長さのある薪だと横から落ちてしまいます。
| 2007年07月15日 13:02
| 焚火台

スノーピークの焚き火台は、見た目より頑丈なものでした。ふらふら左右に傾くようでもなく、どっしりとしたつかいごこちを感じます。
当初は焚き火台だけを購入していたので、肉を焼くときに専用の網がなかったので、近くに転がっていた石ころで土台を作り、その上に通常のバーベキュー網を載せて焼いていました。私は串に肉を刺して焼くのが好きなもんですから、写真のようにしています。
| 2007年07月05日 00:10
| 焚火台